心理職の「資格試験・受験対策」に必要な心理学用語をまとめています。
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| (1) 学習・記憶 | |
|---|---|
| 古典的条件づけ | オペラント条件づけ |
| 嫌悪条件づけ・学習性無力感 | 社会的学習 |
| 試行錯誤、洞察学習、潜在学習 | |
| 記憶 | 忘却 | (2) 感覚・知覚 |
| 感覚・視覚 | 知覚・錯覚・選択的注意 | (3) 情動・動機・ストレス |
| 動機 | 情動・感情 |
| ストレス(理論) | ストレス(コーピング) | (4) 発達 |
| 幼児期の発達理論 | 愛着理論 |
| ピアジェとフロイトの発達理論 | エリクソンのライフサイクル理論 |
| レヴィンソンの研究・高齢期理論 | |
| 言語の獲得 | 思考と内言・外言 | (5) 知能・パーソナリティ |
| ビネー式知能検査とウェスクラー式知能検査 | 知能因子モデル・構造モデル・流動性と結晶性知能 |
| パーソナリティの類型論 | パーソナリティの特性論 |
| パーソナリティ検査 | (6)-1 社会心理 |
| マッチング原理、ハロー効果、ステレオタイプ・偏見 | 認知的斉合性理論(バランス理論・認知的不協和理論) |
| 帰属理論・原因帰属 | 自己概念(栄光浴・ジョハリの窓)と説得方法 |
| 社会的圧力・集団 | 意思決定理論 | (6)-2 産業心理 |
| リーダーシップ理論 | 労働者管理法・ワークモチベーション |
| ヒューマンエラー・安全文化 | キャリア理論 | (7) 脳・神経生理 |
| 脳の構造とその機能 | 神経細胞の構造とその機能 |
| 脳波と睡眠 | (8) 心理学の歴史 |
| 心理学の歴史 | 生得説と経験説・刻印づけ |
| (1) 精神分析 | |
|---|---|
| 精神分析の基礎(局所論・構造論・防衛機制) | ユング派(分析心理学)・アドラー派 |
| 自我心理学派・実存心理学 | 対象関係論 |
| 新フロイト派・その他 | 心理力動的心理療法 |
| (2) 認知行動療法 | |
| 認知行動療法(4大理論モデル) | 新行動SR仲介理論モデル |
| 応用行動分析モデル・社会学習理論モデル | 認知行動療法モデル |
| (3) 人間性心理学の療法 | |
| クライエント中心療法 | フォーカシング・ゲシュタルト療法 | (4) 箱庭療法・遊戯療法 |
| 箱庭療法 | 遊戯療法 |
| 芸術療法 | |
| (5) 日本の心理療法 | |
| 森田療法 | 内観療法・動作法 | (6) 家族療法 |
| 家族療法(概要) | コミュニケーション学派・構造学派 |
| 多世代家族療法・ナラティブセラピー | (7) 集団療法・短期療法 |
| 集団療法 | 短期療法 | (8) その他の心理療法 |
| リラクセーション法・催眠療法 | イメージ療法・EMDR |
| 交流分析・夢分析 | 動機づけ面接・スキーマ療法 |
| ペアレント・トレーニング | (9) ケア・精神保健 |
| グリーフケア・ターミナルケア・障害受容 | 危機介入・緊急支援 |
| 精神保健・コミュニティ | がん・難病等の支援 |
| トラウマケア | (A) 心理面接・多職種連携 |
| 心理面接プロセス | 心理面接での留意点 |
| 多職種連携・コンサルテーション | 自殺リスク・入院適応等 | (B) 心理療法の選択 |
| 心理療法の選択 | 統合的アプローチ |
| (1) 精神症状と診断 | |
|---|---|
| 精神症状 | 神経心理症状 |
| 診断方法 | (2) 発達障害 |
| 発達障害(概要) | 知的障害・限局性学習症 |
| 自閉スペクトラム症 | 注意欠如/多動症・チック症群 | (3) 統合失調症 |
| 統合失調症 | 統合失調症に関する理論 | (4) 抑うつ障害群・双極性障害 |
| 抑うつ障害群 | 双極性障害 | (5) 神経症性障害・ストレス関連障害 |
| 不安症群 | 強迫症 |
| 心的外傷後ストレス障害 | 解離症群 |
| 身体症状症・心身症 | (6) 摂食障害・睡眠障害・依存症 |
| 摂食障害 | 睡眠障害・依存症 |
| 素行症・窃盗症 | (7) 認知症・パーソナリティ障害 |
| 認知症 | パーソナリティ障害 |
| (8) その他 | |
| てんかん・ダウン症 | 心身機能と身体構造 |
| 主要な身体的疾病 | 向精神薬 |
| 向精神薬 | 向精神薬の副作用 |
| (1) 心理的アセスメント | |
|---|---|
| アセスメントのアプローチ | アセスメントのための姿勢 |
| アセスメント方法 | アセスメント要請と実践 |
| 心理検査(概要): 「検査法とその特徴」 |
テスト・バッテリー | (2) 質問紙・作業検査法 |
| MMPI | YG性格検査 |
| パーソナリティ検査の質問紙 | 心理状態検査の質問紙 |
| 内田クレペリン精神作業検査 | (3) 投映法 |
| ロールシャッハ・テスト(片口法) | ロールシャッハ・テスト(包括システム) |
| TAT(主題統覚検査) | P-Fスタディ |
| SCT・ソンディテスト | バウムテスト |
| 人物画・家族画法 | HTP・HTPP・S-HTP |
| 風景構成法 | (4) 知能検査 |
| 知能検査(概要) | ビネー式知能検査 |
| ウェクスラー式知能検査 | K-ABC・ITPA・DAM | (5) 神経心理学的検査 |
| 神経心理学的検査 | 認知症検査 | (6) 発達検査 |
| 乳幼児・発達検査 |
| (1) 公認心理師法 | |
|---|---|
| 公認心理師の職責概要 | 公認心理師の職業倫理 |
| 公認心理師の資質向上 | (2) 保健医療に関する法律 |
| 医療法 | 精神保健福祉法 |
| 障害者総合支援法・障害者差別解消法 | 医療観察法・医療保険・医療倫理 |
| 健康増進法 | (3) 児童に関する法律 |
| 児童福祉法 | 児童虐待防止法 |
| 子どもの貧困対策法 | (4) 高齢者に関する法律 |
| 老人福祉法・介護保険法 | 高齢者虐待防止法・認知症施策 |
| 高齢者に関する動向 | (5) 教育に関する法律 |
| 学校教育法・いじめ防止対策推進法 | 教育における行政の動向 |
| 教育分野における心理学の枠組み | 特別支援教育 |
| 学校保健安全法 | (6) 司法・犯罪に関する法律 |
| 少年法 | 家事事件手続法・司法面接 |
| 犯罪者処遇・保護観察 | 犯罪被害者等基本法・裁判員制度 | (7) 産業・労働に関する法律 |
| 労働契約と労働三法 | 労働安全衛生法 |
| 労働災害・ハラスメント対策 | 労働者派遣法 |
| 育児介護休業法 | (8) その他の法律 |
| 配偶者暴力(DV)防止法 | 性同一性障害者特例法 |
| ひきこもり支援 | 生活保護・生活困窮者自立支援 |
| 男女共同参画社会基本法 | (9) 臨床心理士に関する綱領 |
| 臨床心理士の業務 | 臨床心理士倫理綱領 |
| (1) 統計 | |
|---|---|
| 尺度と代表値 | 分散・標準偏差・四分位偏差 |
| 正規分布・標準得点・偏差値 | 統計的仮説検定 |
| t検定 | 分散分析・カイ2乗検定 |
| 相関 | 多変量解析 | (2) 研究法 |
| 研究法の種類 | 量的・質的研究 |
| 信頼性 | 妥当性 |
| 研究倫理 |